支払いと眼科保険

お支払い

診察代、または眼鏡やコンタクトレンズの購入には、保険が使えることもあります。お支払いは、保険を使う、または、保険なしで全額自己負担でお支払いのどちらかです。


眼科保険

アメリカの保険は、日本の国民健康保険のように、どこの医療機関に行っても使えるということではありません。実は、保険が使えなかったなんてことにならないために、自分の保険が使えるかどうか事前に確認する必要があります。

当院では、下の眼科保険がネットワークプロバイダーとして受け付けております。

  • VSP – Vision Service Plan
  • ECPA – EyeMed
  • MetLife
  • Cigna Vision
  • Nippon Life
  • Prestige International (Health Care)

** Superior Visionは、当院で扱っていません。また、EyeMedに関しては、グループ番号によっては、当院がネットワーク外の機関となることもあります。**



保険確認のために、下の情報が必要となります。

  • 保険会社の名前
  • 保険の持ち主
  • その方の生年月日とソーシャルセキュリティー番号
  • お勤めの会社名
  • その保険の会員番号とグループ番号
  • 予約を取りたい方の名前と生年月日

予約の際に保険証を持参してください。

 

海外保険

海外保険をお持ちの方は、当院では、海外保険は受け付けておりませんので、ご自分で保険の処理をしてください。必要な明細書はこちらで作成いたします。



医療費積立口座も使える


会社で積み立てている医療費(Flexible spending account)は、検査、メガネ、コンタクトレンズに使えます。